マンション購入申込書~初めての指値交渉

憧れのタワーマンションを内覧し、

結局その日は決断できなかった僕。

1週間ほど考え続け、

とうとう決断することにしました。

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家を買う

人気の物件ほど早く動くということ、

何より同時期にあの同じ物件を

検討中の人がいると知っていたので、

意を決して

状況を確認することにしました。

「あの物件やっぱり欲しいのですが」

空いていた

なんと、奇跡的に

まだ誰からも購入申込書が

入っていないとのことでした!

いや、もしかして、

人気がなかったのでしょうか?!

そこを考えても仕方ないので、

とりあえず僕は

話を先に進めてもらうことにしました。

指値してみよう

1番手ならではの指値を

せっかくなのでやってみることに

しました。

どれほど下げるか、

そのさじ加減は難しいところです。

下げすぎたあまり

売り主さんの気分を害して

破談してしまったらおしまいです。

かと言って、

少額を指値するのは

意味があるのかどうか…

端数を切り落としで

ネットの口コミでもよく目にする

下二桁の端数を切り落とすことに

してもらいました。

さて、

結果はどうなるでしょうか。